日誌を書くのだ!
2013年2月26日(火)19:00--22:00 @中野区
出席者 小嶋 柳 黒田
この日2回目の稽古。
やったこと。
・ストレッチ
・一人のシーンをつくりました。
柳さんは一人で何かやらせると面白いと思うのです。
作ってもらって、コメントして、
作って、コメントしてを繰り返し、
どこを膨らませてどこを削るのか決めて行き、
どう動くのかを決めて行く作業。
イメージのある身体。+でセリフ。
イメージに、やわらかさとか弾力とかふかふか感も欲しいな。
これらに90分かかった。
まあ、そういうものですよ。
・作品の頭からやる。
プロットで言うところの1・2・3を順番にやる。
まだまだだな。
まだまだだよ。
2013年3月1日金曜日
稽古日誌 10
日誌を書くぞ!
2013年2月26日(火) 13:00--17:00 @中野区
出席者 小嶋、西山、黒田
この日も前日に引き続き無理を言って稽古を追加した日。
やったこと。
・ストレッチをして
・バランスを取り合って
・押しあった
・そのあと稽古場近くの公園に移動して稽古を継続した。
晴れていて風もあったから凧揚げ日和でした。
・で稽古場に戻って、2のセリフの稽古をした。
力強くセリフを言う時の体は面白い。
2013年2月26日(火) 13:00--17:00 @中野区
出席者 小嶋、西山、黒田
この日も前日に引き続き無理を言って稽古を追加した日。
やったこと。
・ストレッチをして
・バランスを取り合って
・押しあった
・そのあと稽古場近くの公園に移動して稽古を継続した。
晴れていて風もあったから凧揚げ日和でした。
・で稽古場に戻って、2のセリフの稽古をした。
力強くセリフを言う時の体は面白い。
稽古日誌 9
ああ、日誌を書こう!
2013年2月25日(月)19:00--22:00 @中野区
出席者 小嶋、西山、黒田
この日は稽古予定日ではなかったのだが、
無理を言って稽古をさせてもらった。
やったことは、
ストレッチのあと
色々な話をした。
私が考えてきたことを話した。
・テキストに何が書かれているか。
作者は、夢の中で全てを受けとめ全てを実感できるように、現実を全て受けとめ全て実感せよ!
と書いているというのが、私の解釈なのだが。
補足すると、
「夢」というのは不思議なもので、死んだはずのおばあちゃんが現れても、
なぜかそういうものだと受けとめてしまい、
なぜか夢の中の出来事は実感がバリバリあったりする。
この「すべてをそういうのもだと受けとめる。」ことと、
距離感なんて感じることはなく「なぜか実感ばりばり」というのが、
「夢」の特徴です。
これは夢の中での特徴なのであって、
現実にやろうとしてもかなり難しい。
というか無理だ。夢だ。
・私が感じた12.16の衝撃とはなんだったのか?という話をした。
ざっくりいうと、衆議院選挙も都知事選挙も私が投票した候補は落選したのだが、
私の票が死に票になったのだが、
私は投票という意志表示をしたのだが、
まあ、自分の人生に関わることを、自分で決定できないという現実を知ったのだ。
自分の人生に関わることを、自分が託した他人に託すのは構わないが、
自分の人生に関わることを、他人が託した他人に託さなければいけないという現実を知ったのだ。
世の中というのは、そういうものなのだあろうけど。
自分のことを全て自分の意志で決められないのだろうけど。
それは、人間が一人一人の考え方が異なるからそうなるのだろうけど。
利害が対立するからなのだろうけど。
そういうものなのだろうけど、
そういうものなのだろうけど、
不思議だと思う。
不思議だ。
(私は天災の話はしていないよ。)
とまあここまでは、単なる現状認識でしかない。
で、結局どうするのよ?というのを作品中で提示しないとなあ。
・あと稽古でやったことは、
火事の映像をPCで見て、火をやった。
2013年2月25日(月)19:00--22:00 @中野区
出席者 小嶋、西山、黒田
この日は稽古予定日ではなかったのだが、
無理を言って稽古をさせてもらった。
やったことは、
ストレッチのあと
色々な話をした。
私が考えてきたことを話した。
・テキストに何が書かれているか。
作者は、夢の中で全てを受けとめ全てを実感できるように、現実を全て受けとめ全て実感せよ!
と書いているというのが、私の解釈なのだが。
補足すると、
「夢」というのは不思議なもので、死んだはずのおばあちゃんが現れても、
なぜかそういうものだと受けとめてしまい、
なぜか夢の中の出来事は実感がバリバリあったりする。
この「すべてをそういうのもだと受けとめる。」ことと、
距離感なんて感じることはなく「なぜか実感ばりばり」というのが、
「夢」の特徴です。
これは夢の中での特徴なのであって、
現実にやろうとしてもかなり難しい。
というか無理だ。夢だ。
・私が感じた12.16の衝撃とはなんだったのか?という話をした。
ざっくりいうと、衆議院選挙も都知事選挙も私が投票した候補は落選したのだが、
私の票が死に票になったのだが、
私は投票という意志表示をしたのだが、
まあ、自分の人生に関わることを、自分で決定できないという現実を知ったのだ。
自分の人生に関わることを、自分が託した他人に託すのは構わないが、
自分の人生に関わることを、他人が託した他人に託さなければいけないという現実を知ったのだ。
世の中というのは、そういうものなのだあろうけど。
自分のことを全て自分の意志で決められないのだろうけど。
それは、人間が一人一人の考え方が異なるからそうなるのだろうけど。
利害が対立するからなのだろうけど。
そういうものなのだろうけど、
そういうものなのだろうけど、
不思議だと思う。
不思議だ。
(私は天災の話はしていないよ。)
とまあここまでは、単なる現状認識でしかない。
で、結局どうするのよ?というのを作品中で提示しないとなあ。
・あと稽古でやったことは、
火事の映像をPCで見て、火をやった。
2013年2月13日水曜日
稽古日誌 8
日誌を書こう!
2013年2月12日(火)19:00--22:00 @中野区
出席者 小嶋、高橋、西山、黒田 (欠席 柳)
この日は柳さんが欠席だったので、「12.16」の稽古をしました。
黒田さんが、稽古を見る役と制作として「チケットを売ろうぜ!」と言う役として稽古に来てくれました。
以下、やったこと。
・ストレッチ
・傘を使ったセリフ確認
・宇多田ヒカルで踊る
この日はいつもよりコミュニケートを重視して踊ってもらった。
その分、運動量は落ちるけど、見ていて面白かった。
ああ、これだけの本番でもいいのに。
うその・作り物の・まやかしの・コミュニケートを見せられるよりよほど素敵だ。
今度なにかのイベントに声をかけてもらったらコレを出品しよう。
・背中合わせで立つ座る。肩と肩でバランスを取り合って歩く。
・肩以外でもバランスを取る。A。B。C。(セリフは言わなかった。あーとかおーとか言ってもらった。)
人が本気になった時の顔は、見ていて面白い。
普段見れない表情がある。
私が何か言う度に「勝手なこといってんじゃねえよ、ボケ!」という表情になるのが面白い。
そこにウソがない。余裕もない。
以上がウォーミングアップと身体訓練で。その後
・私は何にこだわっているのか、という話をした。
コミュニケートのあり方にこだわっている。
演者の行為そのものの強度にこだわっている。
正直セリフを言うことに、大したこだわりを持ち合わせてはいないのだが、
じゃあ、舞台上でしゃべるなよ!と自分でもつっこみたくなるので、
こだわりがあるとすれば、それは、
「そりゃ、しゃべるよね~」という瞬間(のみ)にしゃべる。ということ。
それには「そりゃ、しゃべるよね~」という瞬間を、演者が捕まえられないといけないのだが、
まだそういう稽古は全然していない。
あと「言葉の機能」の話をした。
A コミュニケートのための手段・道具
B 限定する機能
・テキストについての話しあい。
「12.16」は、ざっくり言うと「ストレスと態度」についての作品になるという話をした。
テキストには「態度」が書かれている。
Aさんの態度。
Bさんの態度。
Cさんの態度。
でもテキストに書かれてはいない態度もありうる。
・「ストレス」について話しあった。
何をストレスと感じるか。
ストレスとはなにか。
私の話になるが、最近ストレスという言葉を知った。「ああ、今ストレスを感じている」と
思うことで、ストレスという言葉を与えることで、モヤモヤが「モヤモヤ」になる。
とても便利な言葉だと思う。ストレス。
・「ストレス」の解消法の話もした。
大きく分けて2種類があると思う。
A ストレスを生む原因に働きかける。取り除く。
B 別のことをする。
ここで私が問いたいのはAだが、そのなかでも解消されようのないストレスの存在。
・セリフの稽古をした。
目的は、「各セリフで、何が重要かを稽古場で共有すること。」でした。
演技の質や種類は問わない、関係ない。
あとで黒田さんに指摘されたが、「論理的に」しゃべるようにしたら良いのではないか、と。
そうそう。そうかもしれない。論理的か。
時間がきたので、次の稽古でセリフは続きをやることにした。
以下、メモ
・ようやく、体系化されていない、理路整然としていない、トンデモ理論みたいな発言が多くなってきた、それはいい傾向である。
・勘は大切です。
2013年2月12日(火)19:00--22:00 @中野区
出席者 小嶋、高橋、西山、黒田 (欠席 柳)
この日は柳さんが欠席だったので、「12.16」の稽古をしました。
黒田さんが、稽古を見る役と制作として「チケットを売ろうぜ!」と言う役として稽古に来てくれました。
以下、やったこと。
・ストレッチ
・傘を使ったセリフ確認
・宇多田ヒカルで踊る
この日はいつもよりコミュニケートを重視して踊ってもらった。
その分、運動量は落ちるけど、見ていて面白かった。
ああ、これだけの本番でもいいのに。
うその・作り物の・まやかしの・コミュニケートを見せられるよりよほど素敵だ。
今度なにかのイベントに声をかけてもらったらコレを出品しよう。
・背中合わせで立つ座る。肩と肩でバランスを取り合って歩く。
・肩以外でもバランスを取る。A。B。C。(セリフは言わなかった。あーとかおーとか言ってもらった。)
人が本気になった時の顔は、見ていて面白い。
普段見れない表情がある。
私が何か言う度に「勝手なこといってんじゃねえよ、ボケ!」という表情になるのが面白い。
そこにウソがない。余裕もない。
以上がウォーミングアップと身体訓練で。その後
・私は何にこだわっているのか、という話をした。
コミュニケートのあり方にこだわっている。
演者の行為そのものの強度にこだわっている。
正直セリフを言うことに、大したこだわりを持ち合わせてはいないのだが、
じゃあ、舞台上でしゃべるなよ!と自分でもつっこみたくなるので、
こだわりがあるとすれば、それは、
「そりゃ、しゃべるよね~」という瞬間(のみ)にしゃべる。ということ。
それには「そりゃ、しゃべるよね~」という瞬間を、演者が捕まえられないといけないのだが、
まだそういう稽古は全然していない。
あと「言葉の機能」の話をした。
A コミュニケートのための手段・道具
B 限定する機能
・テキストについての話しあい。
「12.16」は、ざっくり言うと「ストレスと態度」についての作品になるという話をした。
テキストには「態度」が書かれている。
Aさんの態度。
Bさんの態度。
Cさんの態度。
でもテキストに書かれてはいない態度もありうる。
・「ストレス」について話しあった。
何をストレスと感じるか。
ストレスとはなにか。
私の話になるが、最近ストレスという言葉を知った。「ああ、今ストレスを感じている」と
思うことで、ストレスという言葉を与えることで、モヤモヤが「モヤモヤ」になる。
とても便利な言葉だと思う。ストレス。
・「ストレス」の解消法の話もした。
大きく分けて2種類があると思う。
A ストレスを生む原因に働きかける。取り除く。
B 別のことをする。
ここで私が問いたいのはAだが、そのなかでも解消されようのないストレスの存在。
・セリフの稽古をした。
目的は、「各セリフで、何が重要かを稽古場で共有すること。」でした。
演技の質や種類は問わない、関係ない。
あとで黒田さんに指摘されたが、「論理的に」しゃべるようにしたら良いのではないか、と。
そうそう。そうかもしれない。論理的か。
時間がきたので、次の稽古でセリフは続きをやることにした。
以下、メモ
・ようやく、体系化されていない、理路整然としていない、トンデモ理論みたいな発言が多くなってきた、それはいい傾向である。
・勘は大切です。
2013年2月6日水曜日
稽古日誌 7
日誌を書こう!
そういえば、先週の稽古日誌を書いていないけど、
先週は、見せ合って、早めに切り上げて、
懇親会的な会食をしたよ。
今週は、
2012年2月5日(火)19:00~22:00 @中野区
主席者 小嶋、高橋、西山、柳
やったこと。
・ストレッチ
・傘を使ったセリフの確認
・宇多田ヒカルをかけてペアで踊る
・背中合わせで立つ。肩と肩でバランスをとって歩く。
・バランス系1と2。そして、プラスで台詞。
休憩
・ルコックシステムの「炎」と「水」をやった。
以下、メモ。
・ルコックシステムは、相変わらず可能性を感じるなあ。
・呼吸が大切。深い呼吸。
・アイディアではなくて、体への眼差し・意識が面白いのだよな。
・あと脳の状態。
・ルコックシステムはやっているときの脳の状態に特徴がある気がするんだよな。
・いいインスピレーションを得ることができた。
・プラスで台詞が入るとどうなるのだろう。
・どんな物語がうまれるのだろう。
次回は、
・ルコックシステムの続き
・テキストについての話し合い
・台詞の言い方、というか扱い方
をやろう。
そういえば、先週の稽古日誌を書いていないけど、
先週は、見せ合って、早めに切り上げて、
懇親会的な会食をしたよ。
今週は、
2012年2月5日(火)19:00~22:00 @中野区
主席者 小嶋、高橋、西山、柳
やったこと。
・ストレッチ
・傘を使ったセリフの確認
・宇多田ヒカルをかけてペアで踊る
・背中合わせで立つ。肩と肩でバランスをとって歩く。
・バランス系1と2。そして、プラスで台詞。
休憩
・ルコックシステムの「炎」と「水」をやった。
以下、メモ。
・ルコックシステムは、相変わらず可能性を感じるなあ。
・呼吸が大切。深い呼吸。
・アイディアではなくて、体への眼差し・意識が面白いのだよな。
・あと脳の状態。
・ルコックシステムはやっているときの脳の状態に特徴がある気がするんだよな。
・いいインスピレーションを得ることができた。
・プラスで台詞が入るとどうなるのだろう。
・どんな物語がうまれるのだろう。
次回は、
・ルコックシステムの続き
・テキストについての話し合い
・台詞の言い方、というか扱い方
をやろう。
2013年1月27日日曜日
ユリイカ
雑誌 ユリイカ 2013年1月号 での小劇場演劇特集にて、
批評家の佐々木敦さんが、
小嶋一郎を紹介してくださいました。
ありがとうございました。
皆様、書店でお買い求めください。
195ページです。
批評家の佐々木敦さんが、
小嶋一郎を紹介してくださいました。
ありがとうございました。
皆様、書店でお買い求めください。
195ページです。
2013年1月25日金曜日
稽古日誌 6
日誌を書こう!
1月24日(木)19:00~22:00 @中野区
「12.16」
出席者:小嶋、高橋、西山
やったこと。
・ストレッチ
・傘を使ったセリフ確認
・TVで見たプロ野球選手が自主トレでやっていたトレーニング法を見よう見まねで試してみたけど、たぶん30分位連続でやらないと成果がでない類の運動だったので、すぐ止めた。
・背中合わせで立ったり座ったり
・肩と肩でバランスを取って歩く
→円の軌道を歩く
→一人が芯で、一人が周りを歩く
・バランス系①。グーピタ、グーピタ。
→+セリフ123
・バランス系②の予習として、アゴラ劇場での冒頭10分の動画を見る。
・バランス系②。一歩づつゆっくりと。
→+セリフ45
→少し押す。踏ん張る。
・タイトルを変更する話をやっとできた。なかなかできないでいたんだ。
このタイトルにしたってことは、2013年の日本の観客を今まで以上に強烈に意識して創作しますよという宣言ですね。
・テキストの話。新たな発見など。
以下メモ。
・少しづつ出演者が勝手にやりだしたのがいいね。いい傾向ですよ。
・私の知らないところで集まって練習していたんじゃないかと思うくらい上達していたね。運動に関して。
・汗が顔からポタポタ落ちるのっていいよね。
・今までインストラクターみたいに振舞っていたのが自分の中で違和感を感じていたが、この日は少し演出家の脳の使い方ができた。
・先週から思っていたけど、やっぱり「押す」必要はないんじゃないかな?女性女性で「押す」ことで生まれる意味がちょっと分からないのだよな。
・私のやりたいことがクリアになってきたので、やっとテキストに向き合えるな。もっと読もう。
・空間デザインはもう決めた。
・ラストシーンも決めた。
・雰囲気も決めた。
・あとは、まず、人物か。
1月24日(木)19:00~22:00 @中野区
「12.16」
出席者:小嶋、高橋、西山
やったこと。
・ストレッチ
・傘を使ったセリフ確認
・TVで見たプロ野球選手が自主トレでやっていたトレーニング法を見よう見まねで試してみたけど、たぶん30分位連続でやらないと成果がでない類の運動だったので、すぐ止めた。
・背中合わせで立ったり座ったり
・肩と肩でバランスを取って歩く
→円の軌道を歩く
→一人が芯で、一人が周りを歩く
・バランス系①。グーピタ、グーピタ。
→+セリフ123
・バランス系②の予習として、アゴラ劇場での冒頭10分の動画を見る。
・バランス系②。一歩づつゆっくりと。
→+セリフ45
→少し押す。踏ん張る。
・タイトルを変更する話をやっとできた。なかなかできないでいたんだ。
このタイトルにしたってことは、2013年の日本の観客を今まで以上に強烈に意識して創作しますよという宣言ですね。
・テキストの話。新たな発見など。
以下メモ。
・少しづつ出演者が勝手にやりだしたのがいいね。いい傾向ですよ。
・私の知らないところで集まって練習していたんじゃないかと思うくらい上達していたね。運動に関して。
・汗が顔からポタポタ落ちるのっていいよね。
・今までインストラクターみたいに振舞っていたのが自分の中で違和感を感じていたが、この日は少し演出家の脳の使い方ができた。
・先週から思っていたけど、やっぱり「押す」必要はないんじゃないかな?女性女性で「押す」ことで生まれる意味がちょっと分からないのだよな。
・私のやりたいことがクリアになってきたので、やっとテキストに向き合えるな。もっと読もう。
・空間デザインはもう決めた。
・ラストシーンも決めた。
・雰囲気も決めた。
・あとは、まず、人物か。
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